昔読んでいた本を読み返して

学生時代に読んでいた本を本棚の奥から発掘して読み返すと、思う事があります。ミステリの本なのでトリックも犯人も薄っすらと覚えているのですが、齢を重ねたせいか人物の心理状態などの捉え方が当時と違っているなと分かります。当時は何気なくそんなものなんだと思っていた事も今だと感慨深く捉えて犯人に対する感情が変わっている事に気付きました。そのせいか初めて読む作品のように思えて夢中になって読んでしまいます。本というものはいいものです、その世界に入り込んでしまえばずっと浸っていられます。自分では到底体験できないような事が書かれていても、その作品の登場人物のように思ったり感じたり自分も体験したかのように捉える事ができます。さすがに血生臭い描写をそのまま思い浮かべるのはできませんが、自分がその事件の第一発見者だったらどんな反応をするだろう、と想像しながら読むのはやはり楽しいです。探偵が犯人を追い詰めるシーンはドキドキするし格好いいとも思います。そういう世界に入り込める本をもっとたくさん読んでいきたいと心から思います。激安だからと言って品質が悪いわけではありません

昔読んでいた本を読み返して

目の敵にされるフジテレビ

ここからご記入くだ日本のテレビはインターネットが普及した今でも娯楽の王様として君臨し、一番のブランドとしての位置を保っていると思われる。その中でも東京のキー局と呼ばれる主要なテレビ局はそれぞれの特徴をだしながら日々視聴率にしのぎを削っている。その中でもフジテレビは売り上げは全放送局の中でも1位であるにもかかわらず、ここ10年ほど視聴率的には低迷をしている。さらに注目すべきはネット民からの嫌われっぷりだ、デモ行進されるテレビ局は日本では唯一無二と言っていいだろう。ネットの右傾化も話題になってるけれど、言論の自由とのバランスが難しい報道や番組制作でことあるごとに日本の自虐的な歴史認識を肯定しているというデモ行進をされている。バラエティ番組の雄として80年代から90年代のテレビ業界ひいては日本全体をけん引してきたという誇りが奢りになったのかわからないが、フジテレビのブランドが落ちてきている。そういう雰囲気とフジテレビの中にいる人の感覚の違いがなにかとネットで物議を醸しだすことはあるのだが、先日のディズニー映画「アナと雪の女王」のテレビ初放送では高視聴率を出したものの、最後のエンディングでの演出で映画版でのMayJさんの歌を流さずに子供たちやアナウンサー&芸能人の歌う姿を流しネットでは大炎上するという状況。やっていることのちぐはぐさも相まってネット上では目の敵にされている。詳細はコチラへ

目の敵にされるフジテレビ

子育てしながら仕事する

生後9ヵ月の息子がいます。旦那の給料だけでは生活が苦しいので仕事探し中です。働きたいと思う仕事はフルタイムばかりで、パートといえば工場か清掃。もし働くとなると母に見てもらおうと考えていたけど、母も歳で毎日息子を見るのは難しいし、今から保育園に応募してもすぐには入れそうにない。やっぱりもう少し働くのは我慢しようと思った。今日は息子と家でたくさん遊んだ。
おかげですごくご機嫌さん、あらためて我が子が可愛いと思えました。あっと言う間に大きくなってしまう息子と毎日一緒にいれるのすごく幸せなことだと思う。今しかない時間を息子といっぱい一緒にいてあげよう。働きに行けないのであれば節約するしかない。買い物や外食はなるべく控えよう。今までも節約はしてきたけど今以上に気合い入れて頑張ろう。ネットで節約してる人達のブログを見るのが楽しいし励みになる。あたしも素敵なママになれるよう日々過ごしていこうと思った今日この頃。クリニックで全身脱毛をおすすめされました

子育てしながら仕事する

ベイスターズ筒香がWBCで活躍

2017ワールド・ベースボール・クラシックが始まりました。
以前からとても楽しみにしていたイベントのひとつです。

せっかくなので好きなチームの選手に活躍して、
世の中に「こんな選手がいるんだぞ!」ってことをアピールして欲しいです。
ベイスターズファンなので、ベイスターズから唯一出場している筒香選手に注目をしています。

筒香選手はまだ25歳ですが、日本の四番を任されています。
ベイスターズでは勿論頼れる四番ですが、
その選手が日本の四番を任される選手にまで成長したことがとても嬉しいです。

20年近く前のベイスターズでは足の早い選手や守備のいい選手はいましたが、
ホームランを量産できる所謂「四番バッター」とは無縁でした。
最近になって村田選手(現在巨人)が出てきて四番らしい選手になり、
北京オリンピックでは日本代表で四番を打ちましたが、
散々の結果に終わったので苦しかったのを覚えています。
2009年のWBCで活躍してくれた時はほっとしました。

筒香選手は第一ラウンドのキューバ戦、オーストラリア戦では、
しっかり四番の活躍をしてくれています。
これはファン冥利に尽きると思います。
もっともっと活躍して、ベイスターズの筒香から日本の筒香、
そして世界の筒香となるように活躍して欲しいです。www.lagin.org

ベイスターズ筒香がWBCで活躍

体が痛い理由が人に気を使っていたことで悪化したから心外

人がいるところに行って、無意識で色んな人がいましたが、どういう人がいたのか全部のことは知りません。体が痛いのを発症しても我慢してたらいられました。そういうのが数カ所の環境でありましたね。肩の荷とか、膝が痛いのとか、目がぼやけたり虫が飛んで見えたりとか、顎関節が痛んだこととか、そういうのが全部どこかにいた人達に頑張ったから発症したものです。他人に張り付いてしまう意識というものは、大変な人には制御できないということだと思います。どこにいたどんな人がどういう状態かということを、知れたのかすらいまだに思うわけです。何もなさそうでも何かある人だったら周りにいた自分達はどうすることができたんでしょうか。いまだに分からないので具合が悪いです。周りに気づけましたかね。そんな自信がなかったのは自分だけだから発症したりとかあるんでしょうか。迷惑だとかを言い放ってるだけじゃ回避なんてできなくて、立ち向かってたら痛いところだらけでした。言いたいことは多分これ以上楽できた時に分かるんでしょう。おいしいフルーツはコチラ

体が痛い理由が人に気を使っていたことで悪化したから心外

思春期の息子は父親が大好き

「ママ」とまとわりついていた息子も小学6年生となり私のことを「ママ」と呼ぶのも恥ずかしいようで「ねえ」としか呼ばなくなりました。
家族で外食に行ってもいつも誰が私の隣に座るのか兄弟でもめていたのに、最近の息子は必ずパパの隣に座るようになりました。
なんとなく、息子と私の間にできてしまった距離感を淋しく思います。
「お母さんと一緒にいるところを誰かに見られたくない」という気持ちからか買い物に行っても、私とは離れて歩いているのです。
担任の先生に個人懇談の際に相談したところ「それも成長の一環ですよ。立派に成長しているということでむしろ喜ぶべきです」と言われてしまいました。
「そうなんだ」と納得はしたもののやはり「ママ」と言いながら寄ってくる可愛い息子を思い出してしまう自分がいます。
いつかは親の手を離れていくのですから、親も自立しないといけません。
パパと二人で嬉しそうに漫画や学校で起こった面白い出来事の話で盛り上がっている姿を見て「羨ましいな」と二人の姿を眺めていますareaguideclassifieds.com

思春期の息子は父親が大好き

エンゲル係数上昇について思うこと

総務省の家計調査によると、「エンゲル係数」がここ数年上昇傾向にあるそうです。エンゲル係数なんて言葉が確か小学生か中学性の時の家庭科の授業で習ったような気がします。だから、エンゲル係数という言葉を知っています
エンゲル係数の上昇の原因としては、野菜の高騰や加工食品の値上げなどがあげられています。しかし、その一方で共働き世帯が増えたせいもあり自炊はするのだけれども、材料から食事を作るのではなく、作られた食事である惣菜を買う人が増えたことエンゲル係数を押し上げているとも言われています。その他の要因としては、「無農薬野菜や有機肥料によって作られた少し高めのこだわり野菜を購入する人が増えたからだ。」と分析する人たちもいるようです。
まあ、外食するよりもちょっと贅沢な生鮮食料品して家で調理したほうがいいと思うのは理にかなった態度かもしれません。
ただ、私は仕事で家に帰る時間が遅くなるので、家で食事を作るよりも必然的に外食が多いです。http://www.tatsumi-tosou.com/

エンゲル係数上昇について思うこと

今年初めて夏祭りに行ってきました

昨日は、家族で夏祭りに行ってきました。今年に入って初めてのお祭りです。子供にとっては、夜のお出掛けは刺激のあるイベントですし、大人にとってもどことなくワクワクする体験です。
自宅から自転車で少し行ったところにある神社に向かいます。太鼓の音があまり聞こえず、本当にやっているか不安になりましたが、会場に近づくにつれ、浴衣の子供達の姿が増えてきました。会場は、道路から少し階段で高台に登ったところにあります。子供には急すぎるくらいの階段です。昔からある神社は高台にあるパターンが多い気がします。地域のシンボル的な役割もあるのでしょうか。
少し時間が遅かったからか、自転車の置き場所は、かなり埋まっていました。地元の方が自転車を止めるのを手伝ってくれました。
家族みんなで急な階段を登ります。お祭りの全貌が見えない分、期待が高まります。
お祭りの会場は、手を離したら迷子になりそうなくらいの人だかり。会場が狭かったので、お店はそれ程多くありませんでした。
その日は、子供のためにおもちゃを数点買って帰路につきました、

今年初めて夏祭りに行ってきました